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お知らせ

当院の特徴

とにかく、インフォームドコンセントを重要視しています
患者様の声(訴え)を正しく理解し、患者様に優しい治療を行いたいと思っています

その1

患者さんに合った治療を行います

NBM(Narrative Based Medicine)

NBMでは患者様の語る「疾患の体験物語」に傾聴し、その疾患に関する科学的に構築された物語(つまりevidence)と患者様の疾患体験物語(narrative)をすり合わせながら医療行為を行っていきます。
患者様が語る内容には、異なる複数の物語の共存・並存することがありますが、それらをすべて受け入れ、患者様との対話から新しい疾患に関する物語が創造されていく過程を重視するのが特徴です。

その2

歯の病気をなおすもっとも効果がある治療を行います

科学的根拠に基づいた治療を実施します。
EBM(Evidence Based Medicine)

科学的根拠をふまえた医療を行い、実証的かつ実用的な医学的根拠を十分理解した上で、
最善の治療法を決定し行います。

その3

予防がたいせつです

なるべくなら治療を行わず、予防に重点をおいたお口の健康を保つことがたいせつと考えています。
歯医者で治療を受けた後から予防のたいせつさをご案内していきます。

その4

緑を多く取り入れています

ほぼすべての場所から緑が見える癒し(いやし)の空間が自慢です。

その5

レントゲン室を大きく設けています

壁には空の壁紙を貼り付け開放的に!

当院の治療方針

患者様の訴えを尊重(そんちょう)した治療を行います

患者様が「歯が痛い」とこられた場合では、先ずその痛みを取ってあげる治療を行います。
例えば、その患者様が重い歯周病だとした場合では、歯周病の治療として有効な歯石除去(しせきじょきょ)行う場合があり、痛みを取り除く治療が後回しにするケースが有ります。
患者様からすれば、歯が痛いのにどうして歯石除去(しせきじょきょ)をするのかがわからないと思います。

医療環境と最新の設備

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食育(しょくいく)のたいせつさをご案内しています

最近では食育という言葉をよく耳にしますが「食べ方」に関連する紹介は少ないようです。
当院では歯科の立場から、人が日常生活で行う「食べる」行為、すなわち、食物を噛むことの大切さやそれが脳に与える影響などを判りやすくご案内致します。
食育では、食物の食べ方が重要な柱として位置づけられています。
つまり、栄養バランスを考えた素材を、
○どのように口に取り込むか
○いかに味わい豊かに食べるか
○心の和む美味しい食べ方や飲み方を行うか
などが重要とされています。
「食べ方」は乳幼児期から学童期に口の成長に伴って発達します。
この時期の、かみ方・飲み方・味わい方などの「食べ方」が機能発達期に影響を与える為、本人や家庭での「食べ方」を主とした食育が重要となります。

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患者様の声

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診療時間・カレンダー

【休診日】
日曜日・祝日
【診療時間】
午前 9:30~13:00 / 午後14:30~18:30

アクセス・駐車場完備